
MiniMax H3搭載のAI動画生成
MiniMax H3、Seedance 2.5、Veo 3.1など8種類の動画モデルから選べます。撮りたいシーンを言葉で伝えるだけで、最長30秒の動画が完成します。
MinimaxAI.videoで生まれた作品
MiniMax H3やNano Banana 2など、当サイトのモデルで作られた作品です。気に入ったものがあれば、開いて同じプロンプトから作ってみましょう。
MinimaxAI.videoでAI動画・画像を作る理由
4つのサブスクリプションがひとつのクレジット残高にまとまり、有料アカウントなら生成に失敗したときにクレジットが戻ります。有料のダウンロードには透かしも入りません。
生成に失敗しても有料クレジットは減りません
正確なクレジット消費量は「生成する」のすぐ横に表示され、モデルや長さ、サイズを変えるとその場で更新されるので、クリックする前にいくら使うのかがわかります。有料アカウントでは、動画や画像の生成に失敗した場合、クレジットは残高に戻ります。
4つのサブスクではなく、ひとつのクレジット残高で
MiniMax、Seedance、Veo、画像ツールをそれぞれ契約すると、費用はすぐにかさみます。ここなら動画も画像も同じクレジットで使えます。クレジットパックは自動更新なしの買い切りで$12から、月額プランは$19.90から。大きなパックほど1クレジットあたりの単価が下がります。料金プランで比較してみてください。
そのままクライアントに渡せる、すぐに投稿できるファイル
有料のダウンロードには透かしが入らないので、そのまま投稿できます。Pro、Ultra、Standard Pack、Max Packは商用利用にも対応しており、広告、商品ページ、クライアントワーク、収益化チャンネルで使えます。どのプランが対象かは料金プランでご確認ください。
AI動画・画像の作り方
モード選び、プロンプト入力、ダウンロードまで、すべてひとつの生成画面で完結。動画はほとんどが数分、画像はほとんどが1分以内で仕上がります。

モデルと設定を選ぶ
動画モデルはMiniMax H3、Seedance、Veo 3.1、画像モデルはNano Banana、GPT Image、Recraftを用意しています。「設定」ではアスペクト比、解像度、長さ、対応モデルでは音声も調整できます。「生成する」の横に表示されるクレジット消費量は設定に応じて変わるので、送信前に料金を確認できます。
シーンを言葉で伝える
カメラマンに指示を出すつもりで書いてみましょう。誰が映っているか、何が起きるか、カメラがどう動くか、光の雰囲気はどうか。たとえば「夜明けの港、立ちこめる霧の中で網を繕う漁師に、ゆっくりとカメラが寄っていく」のように。写真から作るときは、プロンプト欄にドラッグするか、アップロード枠を使ってください。
生成してダウンロード
初めての方はログインが必要です。送信すると、生成画面の下に各ジョブの状況が「待機中」から「生成中」へと表示されます。完成したら結果を開いてダウンロードするか、「類似を生成」で同じ設定のままもう一度生成、画像ならアップスケールもできます。すべての結果はアセットに保存されます。
MinimaxAI.video よくある質問
お探しの答えが見つからない場合は、support@minimaxai.videoまでメールでお問い合わせください。折り返しご連絡します。